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新春の集い

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新春懇談会が2月5日午後4時半より湯沢グランドホテルに450名以上の超満員の出席者を迎え、大関まもる後援会連絡協議会の主催で開催されました。
最初に石井浩郎参議院議員が多忙のため挨拶を述べて退場。続いて「我が地域の将来展望について」のテーマでパネルディスカッションが開催され、稲庭うどん協同組合の佐藤正明理事長がコーディネーターになって司会役をつとめ「観光・文化・スポーツ振興の三点を主題に御意見を御三方にお願いしたい」と述べ、パネリスト三人が意見を述べた。
パネリストの佐竹敬久秋田県知事は「日本とアメリカ、中国との比較。若者に教育を・・・」
齊藤光喜湯沢市長は「地元の資源を生かし自分の地域に誇りを持とう」
大関まもる県議は「行政のみでなく民間との協同で行くべき」などと意見を述べた。佐藤理事長は「今後も地域を代表するこの御三方の強いリーダーシップに期待したい」と述べ閉会しました。