勇気、やる気、元気! 秋田県議会議員 大関まもるです
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ふるさと秋田の再生!

 31歳で初当選させていただき、16年目を迎えました。
 様々な経験を積み重ね、これまで以上に見えてきた課題や施策があります。
 まだ46歳、これからやりたい事、やらなければいけない事を見極めながら、
 若さ、確かな経験、そして行動力で、元気な秋田を再生します!

地域課題の疑問に大関まもるがお答えします。

県南の玄関口としての道路網が不便ですが。
A. 国道398号は地震から再開通しますが、県南高規格道路は雄勝以南が予定路線ですので院内道路の早期完成と基本計画路線への格上げが必要です。
なお、県道の皆瀬地区藤倉バイパスの平成25年度の完成と、国道398、稲川・皆瀬工区の早期着工を目指します。この整備計画により、地域の産業、観光に大きく役立ちます。

湯沢市の統合高校の運動場は確保できますか。
A. 現在の湯沢北高の場所に平成23年春に湯沢湘北高校として開学しますが、湯沢東小跡地、市営球場を統合高校の運動場として整備します。
全県初の専攻科併設の統合高校ですので、地域の人材育成に貢献します。

雄勝中央病院の存続は大丈夫ですか。
A. 病院関係者のご努力により以前より経営状態が改善されております。県としても医師不足の解消や病院運営費の補助などで地域医療の中核を守ってゆきます。
県の出先機関の統合問題は。
A. 県財政の厳しい折、行財政改革は待ったなしの状況ですが、県の出先機関を3つにまとめるのは反対です。
窓口業務などを中心に、地域住民に不便をきたさないような、振興局を存続します。

学校を卒業しても県内の就職がなかなか見つかりません。
A. 湯沢、雄勝管内の有効求人倍率は全県でも低位です。
食農観の連携や、新エネルギーの創出などで新たな雇用の場をつくります。また企業誘致はもちろんですが、地場産業の育成にも力を入れ1人でも多くの雇用を生み出します。

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